充てました。

久々にパーマネント充ててみました。

頭皮にはかなりダメージを与える事はよくわかってます。

しかし時にはリスクを負わなければならない時もあるのです。





c0051931_22504231.jpg



チリチリオールバック一矢バージョンです。


c0051931_22514905.jpg


お風呂上がりに前髪下ろしたチリチリ一矢バージョンです。


一見髪が増えたように見えますが上からと後ろからの目線には相変わらず弱いです。


めっちゃゲーハーなんです。





c0051931_22541766.jpg


どうもすみません!

[PR]

# by julakazu | 2015-02-13 22:48 | ハゲ日記

ハメ撮り

c0051931_16040031.jpg



c0051931_16042579.jpg



[PR]

# by julakazu | 2015-02-11 16:03 | 楽しい毎日

ドリームズカムトゥルー

ドリームズカムトゥルー7

〜菜緒の秘密〜

菜緒は仕方なく部屋を出てリビングに向かった。
父もちょうど帰ってきたところだった。

なんか妙に機嫌が良さそうな母は鍋にすき焼きの具材を並べながらニコニコしている。
しかし、無理に明るく振舞ってるだけのように見えて仕方ない。

父はビールを飲みながら私に何か言いたそうだけど黙っている。

「菜緒、そろそろアルバイトでもいいから何か仕事でも探したら?まあ、そう焦らなくてもいいけど」
母は少し言いずらそうに言ってきた。

「うん、ネットとかで一応探してるんだけどなかなかいい仕事が見つからないの、でも早く仕事を見つけたいとは思ってるよ」

父は「女の子だし一生働くわけでもないと思うから焦る必要はない、自分にあったやり甲斐のある仕事をゆっくり探せばいい」

父も母もとにかく優しい言葉を投げかけてくる、何かやましいことがあるとこういう態度を取るようになるもんなのか・・・

軽くご飯を食べて「ごちそうさま」早々に席を立っても誰も文句は言わなかった。

菜緒は半年前に高校を卒業した、大学を受験するつもりだったが受験の時期に病気になり入院していたので受験することが出来なかった、当然就職活動もしてなかったので卒業すると同時にニートとなった。

しかしお金なら沢山持っていた、中学生の頃から始めた売春で稼いで貯めたお金だ。
菜緒はみんなから「絶対に芸能人になれるよー」などとよく言われていた、実際に何十回もスカウトだって受けていた、しかし私にはスキャンダルが多すぎる、何人の大人たちと関係を持ったのか数え切れない、芸能界には絶対に入れない理由があったので自分の中ではその選択肢は消えていた。

それだけ可愛い女の子が売りをしていたのだ、かなり高額でもお客は絶えることは無かった、高校を卒業するまでに4千万程貯めていた。

しかし、菜緒にはもう一つ秘密があった。

金の為に男と寝ていたが本当はレズビアンなのだ。



こみ氏に続く!


[PR]

# by julakazu | 2015-02-08 17:23 | ドリームズカムトゥルー

ドリームズカムトゥルー4

〜恭子の真実〜


「菜緒、お父さんももうすぐ帰ってくるから早く着替えて来なさい」

娘の散らかった部屋の扉を閉めため息を付く。

菜緒が最近様子がおかしいのは私のせいなのだ。


半年ほど前に私は浮気相手とホテルから出るところを娘の菜緒に目撃されたのだ。

ホテルから出た時にすぐ近くを歩いていた菜緒に気づきすぐに身を隠し多分菜緒は私に気づいていないだろうと思いながらもドキドキしながら日々を過ごしていた。

家に帰って心臓が破裂しそうな程ドキドキしながらどうにか平静を装いながら夕飯の支度をしていた。

無言で帰宅してきた菜緒に「おかえりー」といつものように声をかけると「ただいま」といつもと変わらないやりとりをして菜緒は自分の部屋へと戻って行った。

そのときはまだ菜緒はあの現場を見たのか見ていないのかわからなかった。
しかしあの日から菜緒の態度が少し変わった、そして何より部屋の中が散らかり始めたのだ。

間違いなく菜緒はあの日の私を目撃したのだ。

私は42歳になる。
最近少し肌が疲れて来ていることは否めないがまだまだ女としてはイケている事は周りの人達の態度、そして何よりスケベそうな男たちの視線などでよくわかっていた。

3年位前に初めて出会い系サイトで知り合った男と会った。
私は浮気をするつもりはなかったのだ、ただ夫が出張が多く暇な時間が多かったので誰かに美味し物でもご馳走してもらおうと思っただけなのだ。

そして待ち合わせ場所に向かうと相手の男はびっくりした顔をしていた、まさかこんな美人が来るとは思ってなかったのだろう。

男は高級そうなイタリアレストランでご馳走してしてくれた。

その後もう一軒飲みに行こうと誘われたが断った。
相手の男は私に嫌われたくなかったのだろう、また会う約束をしてメールアドレスの交換だけで大人しく帰って行った。

しかしそれから毎日メールの応酬が続いた、しばらくはなんやかんやと理由を付けて会うのを拒み焦らせたてやった。

そしてある日来週私の誕生日だとメールしてやったら、何かプレゼントをしたいから会って欲しいと返信が来た。

何が欲しいか聞いてくるのでこっちは2度と会わなくてもいいのだからかなり高いバッグを要求したら快く承諾したのだ。

マジ?すっげえチョロいじゃん!

次の週待ち合わせをすると本当にあの男はバッグを持って現れた。
食事をしてもう一軒洒落たバーで1時間程飲んだところで「今日は本当にありがとう、今日はそろそろ帰らないと」と言うと彼は「この後僕の部屋に来ないか?」と誘って来た。

それはそうだろう、これまで焦らされて今日は40万円くらいするブランド物のバッグまで買い与えたのだから・・・

しかし私は「ごめんなさい、でも今晩は本当にダメなの、わかって?」と何気なく生理中だと匂わせて、すまないという表情を見せた。

そうしたら「わかったよ、だけど次は是非僕の部屋に来て欲しいな、こう見えても料理もするんだよ、今度は僕の手料理を食べてもらいたいな?」

嘘つけスケベ野郎。
「本当にごめんなさい、また連絡します。」

次に会う時の作戦はすでに考えてある、必ずこいつと寝ないで綺麗サッパリ手を切ってやる。


1週間後、昼間に喫茶店で待ち合わせをした、私は少し早めに着いてコーヒーを飲みながら彼を待っていると待ち合わせの5分前にあいつはカジュアルな服装で現れた。

「こんにちは、随分早く来ていたんですね?」

「ええ、実は今日はお話があって来ました。」

男はアイスコーヒーを注文したあとこれからどんな話をされるのか心配で仕方ないという表情で「お話って何かあったのですか?私に出来ることなら相談に乗りますよ。」

思わず弟が難病に掛かっていて手術代で1千万必要だとか言ってやろうかと思ったが堪えた、それはあまりに危険すぎる。

「違うんです、本当にごめんなさい、実は私には付き合ってる男が居るんです、その男は川崎ではちょっと有名なヤクザで30歳という若さで小さいけど自分の組を持つことを許されたとても危険な男なんです。私、彼が派手に女遊びをするのを見てもヤクザの組長の女になったのだからそんなのは見て見ぬ振りをするのが当たり前だと思っていたんですけどなんか最近、私も普通の紳士な男性とお食事したりお話したりしたいなーなんて思っちゃってあのサイトに登録したんです、だけど私が他の男性と一緒にいるなんてあの人に知れたら私は誰だかわからなくなるくらい殴られます、そして高山さんはきっと殺されてしまうと思います。ごめんなさい私、怖くなって来ました、もう私と会うのはこれで最後にして下さい、それから携帯から私の連絡先や履歴を消去して下さい、今ならまだ誰も気づいていません、頂いたバッグは後でお返しします、お願いです、私の言うことを聞いて下さい。」

高山という男は完全にビビっている様子だった。

テーブルの上を指でカタカタ鳴らし始めたと思ったら。

「バッグは返さなくて結構です、恭子さんの言う通りこれで終わりにしましょう」

男はコーヒーの伝票も持たずに真っ直ぐ店を後にした。

バッグを返すと言ったのはかなり賭けだった、しかし思った通り作戦は成功したのだ。

やばい、なんなのこのドキドキするスリル満点な駆け引き。

そしてその後、高山からの連絡も一度も無かった、完全勝利!

恭子は完全に詐欺師になってしまったのだ。

それから3ヶ月程経ってから次のターゲットを見つけ同じ手口で男に指一本触れさせずにまあまあ高級な腕時計を手に入れた。

だけどこれは間違いなく犯罪でいつかはトラブルが起き訴えられた事を考えると怖くなってきた。
その後はしばらく大人しく普通の生活を過ごしていたがあのスリルを思い出すと時々サイトで男を物色することはあったが行動を起こすことは辞めていた。

しかし、一度味わったあの甘い蜜、ただ食事をご馳走してもらうだけなら訴えられたりはしないよね?と自分に都合の良い解釈をしてサイトで男と会う約束をしてしまった。

待ち合わせ場所に現れた男は物凄いイケメンだったのだ、こんなかっこいい男がなんで出会い系なんかに登録してんの?その辺で声を掛ければいくらでも女なんか見つけられそうじゃん?
と、お前だって美人の癖に出会い系やってんだろ!と突っ込まれるような事を思った程かっこいい男が現れたのだ。

「真壁さんですか?初めまして松山です」

「どうも初めまして、真壁です」

なんだかドキドキしていた、この男なら私を抱く権利あるかな?なんて思っていた。

その日は軽くお酒を飲んで別れる事にした。
いつものように次の日すぐにメールが来るもんだと思ったら来なかった。
更に次の日の夜、私の方からメールをすると返信はすぐに来た、「恥ずかしくてメールが出来ませんでした、昨日も真壁さんにメールしたいと思ってたのですがなんだか嫌がられるかな?と思い出来ませんでした、まさか真壁さんからメールが頂けるなんて感激してます、予定が会う日で構わないのでもう一度お会い出来ませんか?また一緒に飲みに行きましょう」

私は誘いに快諾して週末に約束をした。
きっと女に対して引っ込み思案だからなかなか彼女が出来ないんだな、なんだかこの男を騙すのは辞めておこうかな?なんて気持ちになっていた。

そしてまだ会うのは2回目だというのにこのいい男と寝てしまった。
その後、会うたびにホテルに行って繋がったのだ、どちらかというと私の方が彼に夢中になって来てしまってるようだ、どうしよう、そろそろ何かねだってみようか?なんて思っていた頃、ホテルから出た時に菜緒と遭遇してしまった。
やばい、菜緒は私が浮気している事で悩んでいるのだろう、旦那に話をされたらどうしよう、最初は浮気は絶対にやめようと思ってたのに、今では本当にただの浮気女になってしまった。


生き残ったドードー鳥
こみ氏に続く。

[PR]

# by julakazu | 2015-02-02 16:57 | ドリームズカムトゥルー

ハメ撮り

c0051931_15073881.jpg



[PR]

# by julakazu | 2015-01-31 15:07 | 楽しい毎日

ドリームズカムトゥルー

さあ楽しい事を始めよう。


楽しい事が始まると自然に人が集まって来るものさ。
一矢日記ではこれから一矢とこみ氏と友美さんの3人で楽しい話を造って見ようと結束したのです。

これから始まるお話は全てフィクションで一矢、こみ氏、友美の3人が思い付きで書く物語なのです。


この物語は誰の意見も無視します、、、というか意見は必要としないのです。


それは一矢、こみ氏、友美の勝手気ままな作り話なのだから。










基本ルールは一矢が勝手に物語を書き始める。

途中、俺の勝手で、書くのを辞めてこみ氏にバトンタッチする?


その後こみ氏が勝手に話を展開する、そしてこみ氏も疲れたり眠くなったら自由に友美さんにバトンタッチする、バトンを渡されたからといって焦らない、面倒臭ければ気が向くまで放置すればいい。
気が向いた時に勝手に物語を書ける、素晴らしい舞台でしょ?






そろそろ眠くなって来たので始めよう。

先づはこの物語の題名は.....

ドリームズカムトゥルー






子供の成長を目から離していた10年程で取り返しの付かない事になってしまった。


娘の部屋は汚れ果てまるでゴミ屋敷の形相になっていた。


テレビで観たことはあった、片付けられない女......,.



俺は出張で家を空けがちで妻に家の事を任せっきりだった。


俺は金を稼ぐ為にチンケだとも思いながら会社員として働いていた。



出張が多かった為、細かいことは気にせず、きっと我が子は普通に育つものだと思っていた。


今思えばあの状況は普通だったのか全くわからない。


そもそも普通ってなんだ?


俺や妻は普通なのだろうか?.........






続きは生き残ったドードー鳥のこみ氏に続く!

まだ一人も登場人物の名前も出ていない、そしてまだ誰が主人公なのかも決まってないこの話を誰が面白くしてくれるのだろう。


俺は全くストーリーはノープランだったよ、そもそもプランを立てても思い通りに話が進むわけなどないからね。

例えば俺が気に入ったキャラをこみ氏、友美さんは殺すかもしれないのだから。

バトンタッチされたこみ氏は登場人物に名前くらいは付けてくるのか?来ないのか?楽しみです。


[PR]

# by julakazu | 2015-01-27 19:35 | ドリームズカムトゥルー

ロッケンロール

なんだかギターを弾きたくなってきた。


ディストーションを効かせてさ。


一人でスタジオに入って自分勝手に弾きたいね。



今、大事なのは一人でということだ、恐らく指は動かない、自分でもビックリするくらい下手くそになってることはわかっているよ。



まあ、一度もギターが上手いことはなかったけどね。




少し練習したらこみ氏をスタジオに呼んでドラムと合わせたいもんだ。



最初に練習するのはゆずの夏色にしよう。





ディストーションはいらないか.....

[PR]

# by julakazu | 2015-01-27 17:41 | ひとり言

深い夜がまたやって来る。

5時に夢中が終わった後、仕方なしにくだらない夕方のニュースなのだかよくわからない番組を観るしかなくなってしまったよ。



なんだか警察官が女を殺したとかなんとか聞かされたと思ったら外国人スキー客が立ち入り禁止エリアでのトラブルが物凄いスピードで紹介された。


さっきまではイスラム国の話題で持ちきりだったはずなのに。



恐らくこの後はご当地グルメ、若しくはデパ地下グルメにいくのだろう。




そんな日本が俺は最高に好きだよ。



このバランスを崩されたのなら初めて日本人が立ち上がればいいんじゃん?



本当にやばくなったら日本人だってやる事やるかもよ、それが血なんだよ。




平和ボケして何が悪い?


最も大切なのは平和ボケすることかも知れない。



日本人は素晴らしい、日本人として生まれたことは本当に誇りに思うよ。



さあ、寝る前にエリッククラプトンの曲のギターの練習するかな。




其れこそ日本人。


大和魂。



多分、TVでは〆に錦織君の活躍が紹介される筈だよな。


今のきぼは錦織君くらいしかないもんな。


18時を過ぎたのでそろそろ寝るよ、おやすみ。



maybetomorrow。


[PR]

# by julakazu | 2015-01-26 18:09 | ひとり言

トレッサ

トレッサに着いて早速ミニ四駆のコースに出た。


時間帯で入場制限をしていて14時から18時の時間帯でチケットを買った。


最初はまだ人もまばらだったので俺のBe-1も走らせることが出来たがやっぱり遅い。


c0051931_15052809.jpg



一平のマシンも俺のよりは早いがまだまだといったところだった。



徐々に人が増えてきて大人が持ってるミニ四駆は信じられないくらい速かったよ。


すぐに俺のBe-1は走らせることが出来なくなった。


遅すぎてすぐに周回遅れとなりみんなに迷惑がかかってしまうのだ。



c0051931_15081166.jpg




一平のマシンでも周回遅れになってしまうので段々一平も遠慮するようになってしまった。


c0051931_15091095.jpg



しかし、一平は帰りにチューンナップ入門の本を買って研究すると張り切っていた。



そして久々の父ちゃんとのコミニケーションを楽しんでいるようだったので良かったと思うよ。



そんな中和歌は母ちゃんと2人でスケートを楽しんでた。



c0051931_15121473.jpg




こっちも全然滑れてないけどそれなりに楽しそうにしていたよ。





[PR]

# by julakazu | 2015-01-25 15:01 | 一平成長記録

ミニ四駆

一平は最近、ミニ四駆にハマってるらしい。


俺はミニ四駆は通らず育ったので全くやったことがないのだけど、そのうち一平と遊べるかと思って一つ買って置いたのを作ってみた。




c0051931_12014306.jpg



超遅そうなBe-1のミニ四駆だ。



元旦以来久々の休みで家に帰って来たので早速これからトレッサに一平とミニ四駆勝負をしに行ってきます。



しかし一平のミニ四駆は改造とかしてて超速そうだよ。

[PR]

# by julakazu | 2015-01-25 11:58 | 一平成長記録

サッカー

しかし日本代表のサッカーは観るたびに萎えるな、いしけえよ。


サッカーの日本代表よ、つるや旅館で合宿しろよ。


なにか勘違いしてる感がヒシヒシと丸見えだ。




勝てないよ君たちのような精神では。





[PR]

# by julakazu | 2015-01-23 21:02 | ひとり言

地獄旅館

今日からトランスの全塗装の作業が始まった。


実際に俺が塗装するのではなく本職の塗装屋が7人も乗り込んできた。

俺はなにもしないでただ管理者として見てるだけなのです。


乗り込んできた職人に「どこに泊まるの?」と聞いてみたら、「つるや旅館です。」と言うではないか。


なんか聞いたことのある名前の旅館だな?
と思いネットで検索してみたらやっぱり!


5年以上前に俺も泊まったことがあり過去〜今までで史上最悪の旅館なのです。



俺が泊まったのもやっぱりこんな寒い時期だった。


なんで横須賀辺りに仕事に来てこんなひどい旅館に泊まらなくてはならないんだよ!と思いながらも、まあ2泊だけだからこれもいい経験かなと飯食いながら一杯やってさっさと寝たのですが。



夜中にあまりの寒さに体をブルブル震わせながら目を覚ましました。

この旅館は今では信じられないですがエアコンを入れるのに100円玉を入れないとスイッチが入らないのです。


部屋の扉は襖一枚で鍵も掛からないし窓からは隙間風ピューピューで本気で凍死するのでは?という寒さなのでした。


すぐに財布の小銭コーナーを開き100円玉を投入しなければ死んでしまうと思いました。


しかし俺の財布の中身には100円玉が一枚も無かったのです。


体はガタガタ震えが止まらないほど冷え切った部屋の中、絶対にこのまま寝ることなんか出来ない状況でした。


はっきり言って薄い布団一枚で外に寝てるのと殆ど変わらない状況なのです。


幸いその時は自分の車で来ていたので、すぐさま旅館の駐車場に向かい車のエンジンを掛けて車中泊をしました。



今頃、茨城からわざわざ横須賀に出張に来て、若い子たちなんかはチョッピリ楽しみにしてた横須賀出張、希望が絶望に変わっていることだろう。


俺も多くは語らなかったが、1人の若い職人に宿に戻る前に100円玉をたくさん用意しなければ下手したら死ぬぞ!と警告しといたよ。


明日みんなの感想を聞くのが楽しみだ。



恐るべしつるや旅館、暇があればヤフーで検索してみて下さい。
(つるや旅館、横須賀市の長井にある旅館かっこ

一軒の口コミ情報が入っていたので読んでみたらめっちゃ笑えたよ。




[PR]

# by julakazu | 2015-01-23 18:34 | 懐かしい日々

そろそろ風呂に入って寝るか!

5時に夢中が終わっちまった。


今は風呂に熱いお湯を入れているがまだ溜まらない。



今日も5時夢はキレッキレだったよ。

例のイスラム国の日本人拘束事件で日本は金を払うのか?という話題に入ったときだ。

個人的に興味深かったのは岩井さんが言っていた、あんなの汚いジジイに30万円払ったら俺のチンボをしゃぶらせてやる!って言われてるだけでしゃぶりたくも無いジジイのチンボになんで30万円払わなけりゃならないの?って普通だれも払うわけ無いでしょ?っていう一言だ。


さすが作家先生だな、例えが今まで誰よりも上手いと思ったよ。



俺が本気で思うのは拘束された彼らはしっかりリスクを負って自分の責任であちらに向かったのだ。


本物のテロリストと向き合う覚悟を持って行ったはずだ。



俺が望むのは、日本政府は一切要求を無視し、拘束された彼らの残虐に殺される映像が世界に配信して欲しい。


世界中の誰もが震え上がるような拷問の映像だ。



ナイフで喉を切り簡単に殺すなんてのはやめて欲しい。



指を一本づつ切り刻み彼らが命乞いをしても一切関係なく残酷な拷問を続け、次は甲高い電動のチェーンソーなんかが持ち込まれる。



殺されることはとうにわかっているのに恐怖で震えながら命乞いをするのだ。



まだまだ死なない。



その先はグツグツ煮立った油が持って来られる。


それを見た拘束者の一人は気絶する。


しかし冷水を掛けられ目を覚まされる。



相手にはどんなに命乞いをしても言葉が通じない。



そして奴らが何を喋っているのか全く理解できない。



目の玉を尖ったもので突き刺される。


しかしまだ生きてるのだ。


そんな映像を観てもイスラム国に近ずく個人はいるだろうか?



自己責任でかっこよく必ず生きて帰ります。

ジャーナリストなんだから最後までリアルな映像を、本物の状況を日本に送信してくれ。



なんだか実はアメリカに少しづつ戦争ビジネスに荷担させられてるのでは?


恐らく100年以内に日本は戦争をするしかなくなるな。



相手は誰だ?


[PR]

# by julakazu | 2015-01-22 17:59 | 内緒話

冷たい雨だね

朝から気温も上がらず雨も降っていて本当に寒いね。


しかし今日は大してやる事も無かったので大半を事務所で本を読んで過ごしたよ。



そして早めに現場を上がり部屋に戻ってきた。


出張中、早く終わって部屋に戻った時の楽しみは一杯やりがら相棒の再放送を観てそれが終わるとMXTVの5時に夢中を観ることだ。


中でも俺の好きなのは木曜日の5時に夢中なのです。


いやー木曜日に早く仕事が終わるなんて最高だよ。


外は冷たい雨、部屋には一人ぼっちで話し相手もいない。


しかし5時に夢中を観ている間は寂しさなんて感じない、むしろ一人ぼっちでいる方がいいもんだ!なんて感じるくらいだ。



次の日曜日は休みだ、元旦に休んだきりの久々の休みなのだ。


一度家に帰るつもりだ、本当は一日中ゴロゴロ寝て過ごしたい気持ちもあるけど、やっぱり一平和歌と会いたい。


そして一緒にご飯を食べお風呂に入り一日を過ごすとまた一人ぼっちの部屋に戻るのだ。


いつも川崎に一度帰りまた出張先に戻らなくてはいけない時はとても寂しい気持ちになるんだよね。



だけど出張が終わって川崎の生活が1週間も続くとまた出張に行きたくなるのです。


俺の求めているものはなんなんだろう?





[PR]

# by julakazu | 2015-01-22 16:34 | 欲望のドア

一矢

記事を書くもタップミスで消えでしまう。


そんな繰り返しでいいんじゃん?
明日はライスにカレーをかけるか、カレーにライスをかけるかで悩んでる。


お前らをやる方法なら2秒で閃くのにな。
お前らの気づかないだろう瞬間に俺はすぐそばでお前の嫁を・・・的な、



俺のことを嫌いは奴はいない、もしいたとすれば本物の男だ。


俺は俺のことを本気で嫌いという奴を見たことも聞いたこともない。

何故だかわかるかい?


わからないだろな。



長い間俺と接触した男にしか絶対ひわからない。



何故かって?


それは俺がみんなの事を好きだからだよ。

[PR]

# by julakazu | 2015-01-20 23:50 | ひとり言